Data — Site Observations

サイトの現在地

アナリティクスを開かなくても、ここを見れば分かるように。withrasu.comの観測データから重要な指標だけを選び、図解で公開しています。

2026.07 — 月末に確定

いま、どうか30秒で現在地。ここだけ見れば足りるように。

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この期間の育ち

選んでいる期間の数字と、その中での伸び。上のタブで期間を変えると、ここも変わります。

02

羅針盤 — データが示すこと

人の解釈ではなく、数字からルールで自動判定しているシグナルです。

なぜ、そうなったか判定の裏づけ。気になった数字だけ開く。

03

サイト全体の動き(GA4)

04

検索のいま

Google検索でこのサイトがどれだけ見つけられ、選ばれたか。

指名と、それ以外

「名前で見つかった」か「テーマで見つかった」かの日別内訳(表示回数)。非指名の割合が、このサイトが名前以外で見つかる存在に育っていく度合いです。

日ごとの検索

薄い棒=検索結果に表示された回数 / 琥珀=実際にクリックされた回数

05

検索順位

Googleの検索結果で何番目に出ているか。10位以内が検索1ページ目です。数字は平均掲載順位で、検索する人や日によって揺れるため小数になります。

06

ファネル — 海から、相談まで

「見つかる→読む→動く」をひとつの流れで見る計器。上下の段差が一番大きいところ=いま詰まっている場所で、そこが次に直す場所です。途中でSNSや直接の訪問も合流するため、段の数字が増えることもあります。

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ページごとの成績

現行サイトの公開ページのみ。検索での成績と、コラムは実閲覧数も。

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記事の育ち方

コラム各記事が、公開からどう検索に見つかり始めたか(日ごとの表示回数)。

09

誰が、どこから

端末

検索結果に表示された回数の内訳

検索結果に表示された回数の内訳

何をしたか打ち手と、その後の数字。

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観測と打ち手の記録

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この計器盤の、回し方

数字を「見るだけ」で終わらせないための、週1回のルーティン。

  1. ① ファネルの段差を見る — 一番人が減っている段が、その週の主戦場。表示→クリックが細いなら検索結果に出る題名と説明文を、訪問→読了が細いなら書き出しを、読了→行動が細いなら記事の中の導線(診断・TERA・LINE)を直す。
  2. ② 水深ゲージの「金のブイ」を見る — 商談につながる言葉の浮上を最優先で追う。指名や読み物の言葉より、仕事の相談につながる言葉が1ページ目(10位以内)に入ることが目標。
  3. ③ 羅針盤の警告に、1つだけ打ち手を打つ — 全部はやらない。週に1つ直して、上の「観測と打ち手の記録」に1行残す。翌週、数字がどう動いたかを見る。

土台のルーティン(常時): 記事を出し続ける / 記事同士を内部リンクでつなぐ / ページを軽く保つ / 構造化データを全記事に。これはコラム公開の仕組みに組み込み済みで、公開のたびに自動で整います。

このページの数字について — 集計データのみを表示し、個人の訪問を推測できる情報は公開しません。少数のユーザー・少数クリックの検索語は、基準(期間あたり10ユーザー/10クリック)に達するまで非公開のままです。数字は1日1回更新されます。

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