Q.なぜ40万円で提供できるのですか?
A.開発にかかった費用が、ほとんどないからです。ほかの会社が高いのは、ぼったくっているからではありません。開発費を回収する必要があるからで、そこが仕組みとして違います。
1. ふつうは、開発費の回収から値段が決まる
顧客管理のようなシステムを一から作ると、エンジニアを何人か集めて半年。外に出せば、開発費は1,000万から2,000万になります。作った側は、それを回収しないと次が作れません。
1社から初期100万、保守で月5万から10万。それを20社に売って、ようやくトントンです。しかもエンジニアの給料は毎月出ていくので、保守費はすぐ消えます。だから初期費用も月額も高くならざるを得ない。制作会社が欲張っているのではなく、そうしないと続かないからです。
2. こちらは、AIで作っている
この3本は、AIを使って開発しています。人を集めて半年かける作り方をしていないので、回収しなければいけない開発費がほとんどありません。
回収する金額が小さいので、3本まとめて80万円で出せますし、月額をいただく理由もありません。保守で食べる必要がないので、保守も任意です。権利ごとお渡ししてしまおう、という気にもなります。
3. そのかわり、使った感想をください
安く出すかわりにお願いしたいのは、使ってみた感想です。「ここは要らない」「これが欲しい」を聞いて、システムをよくしていきます。
たとえば顧客管理・評価制度・紹介制度をそれぞれ月20万で借りていたら、3本で月60万です。それが0円になります。浮いた分は、道具ではなくお客さんに会うために使ってほしい。買い切りにしているのは、そのためでもあります。
この問いに合う道具
先に、触ってみてください。
3本ともデモは全画面そのまま。合うかどうかは、それから決めて大丈夫です。

