The Builder Brand
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見つけたもの — The Builder Brand の写真記録
ホテル青龍
2026.08.04
中之島
2026.07.29
スイデンテラス
2026.07.27
秋野不矩美術館
2026.07.25
栃木の邸宅
2026.07
雲龍院
2026.07.18
直島
2026.07.11
直島
2026.07.10
港区
2026.06
ホテル青龍
2026.08.04
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学校の顔のまま、ホテルになった
ザ・ホテル青龍 京都清水 — 2026.08.04
黒い庇の下をくぐって、庭へ
ザ・ホテル青龍 京都清水 — 2026.08.04
格天井の下に、光の球が集まる
ザ・ホテル青龍 京都清水 — 2026.08.04
受付の背に、青と金がゆれる
ザ・ホテル青龍 京都清水 — 2026.08.04
横から見ると、灯りが点々と続く
ザ・ホテル青龍 京都清水 — 2026.08.04
市松の床が、まっすぐ奥へ伸びる
ザ・ホテル青龍 京都清水 — 2026.08.04
鏡の天井に、光の帯が斜めに差す
ザ・ホテル青龍 京都清水 — 2026.08.04
部屋番号の矢印が、静かに待っている
ザ・ホテル青龍 京都清水 — 2026.08.04
土壁と、緑の柱と、木の扉
ザ・ホテル青龍 京都清水 — 2026.08.04
校庭だった芝生を、コの字の校舎が囲む
ザ・ホテル青龍 京都清水 — 2026.08.04
黒い新館が、煉瓦の隣に立つ
ザ・ホテル青龍 京都清水 — 2026.08.04
縦長の窓が、等間隔に並ぶ
ザ・ホテル青龍 京都清水 — 2026.08.04
瓦屋根のガラスの棟と、支えられた松
ザ・ホテル青龍 京都清水 — 2026.08.04
庭の向こうに、八坂の塔が立つ
ザ・ホテル青龍 京都清水 — 2026.08.04
シーソーに乗った、三人のサイン
ザ・ホテル青龍 京都清水 — 2026.08.04
ルーバーの隙間に、小さな銘板
ザ・ホテル青龍 京都清水 — 2026.08.04
名前は、細い格子の上にある
ザ・ホテル青龍 京都清水 — 2026.08.04
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中之島
2026.07.29
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光の帯を、ひとりで下りる
大阪・中之島 — 2026.07.29
一段ずつ、上の階へ
大阪・中之島 — 2026.07.29
広場に、宇宙服の猫がすわる
大阪・中之島 — 2026.07.29
二本のオレンジが、奥へ伸びる
大阪・中之島 — 2026.07.29
切符売り場に、光が一本
大阪・中之島 — 2026.07.29
鉄の骨が、地下の広間を囲む
大阪・中之島 — 2026.07.29
アートの見方は、人それぞれ
大阪・中之島 — 2026.07.29
光の斑の中に、腰を下ろす
大阪・中之島 — 2026.07.29
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スイデンテラス
2026.07.27
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木の大屋根の下から、夕暮れの庄内へ
山形・鶴岡 — 2026.07.27
水田に浮かぶ、長い一棟
山形・鶴岡 — 2026.07.27
稲の緑と、灯りはじめた窓
山形・鶴岡 — 2026.07.27
夕焼けを映す、ガラスの列
山形・鶴岡 — 2026.07.27
田んぼの中に、腰を下ろす
山形・鶴岡 — 2026.07.27
稲穂の高さから見る、月山の方角
山形・鶴岡 — 2026.07.27
日が落ちる、稲の海
山形・鶴岡 — 2026.07.27
竹垣の向こうの、あぜ道
山形・鶴岡 — 2026.07.27
積乱雲が、赤くなる時間
山形・鶴岡 — 2026.07.27
切妻の木架構を、下から見上げる
山形・鶴岡 — 2026.07.27
柱が林立する、半屋外
山形・鶴岡 — 2026.07.27
天井の木が、そのまま外へ続く
山形・鶴岡 — 2026.07.27
人が居る、夕方のロビー
山形・鶴岡 — 2026.07.27
上から見下ろす、木の海
山形・鶴岡 — 2026.07.27
売店の棚と、続く木天井
山形・鶴岡 — 2026.07.27
暗がりの奥に、ひとつの光
山形・鶴岡 — 2026.07.27
ブラインドの縞と、木の天井
山形・鶴岡 — 2026.07.27
本と机が並ぶ、長い廊下
山形・鶴岡 — 2026.07.27
夕陽が差し込む、本棚の列
山形・鶴岡 — 2026.07.27
白い壁に、本棚だけ
山形・鶴岡 — 2026.07.27
額縁がいくつも重なる廊下
山形・鶴岡 — 2026.07.27
奥へ、白がすぼまっていく
山形・鶴岡 — 2026.07.27
ガラス越しに、外の光が入る
山形・鶴岡 — 2026.07.27
遠近が、そのまま絵になる
山形・鶴岡 — 2026.07.27
足元の灯りが、点々と続く
山形・鶴岡 — 2026.07.27
突き当たりの窓に、水田
山形・鶴岡 — 2026.07.27
天井の照明が、道をつくる
山形・鶴岡 — 2026.07.27
窓が切り取る、緑一色
山形・鶴岡 — 2026.07.27
客室から、田んぼを見て座る
山形・鶴岡 — 2026.07.27
縦に切られた、水田の額
山形・鶴岡 — 2026.07.27
石の中に、渦を巻いたもの
山形・鶴岡 — 2026.07.27
階段の下に、まるいテーブル
山形・鶴岡 — 2026.07.27
並んだ自転車と、柱の影
山形・鶴岡 — 2026.07.27
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秋野不矩美術館
2026.07.25
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白い漆喰が、絵の余白になる
浜松市秋野不矩美術館 — 2026.07.25
白い壁が、人のかたちに膨らむ
浜松市秋野不矩美術館 — 2026.07.25
一本道の先に、次の部屋がひらく
浜松市秋野不矩美術館 — 2026.07.25
籐のゴザを、裸足で歩く
浜松市秋野不矩美術館 — 2026.07.25
絵と、彫刻と、籐のゴザの回廊
浜松市秋野不矩美術館 — 2026.07.25
腰かけて、正面から見るための椅子
浜松市秋野不矩美術館 — 2026.07.25
天井のルーバーが、光をやわらげる
浜松市秋野不矩美術館 — 2026.07.25
四角く切り取った、空の光
浜松市秋野不矩美術館 — 2026.07.25
格子の窓から、白い空が差す
浜松市秋野不矩美術館 — 2026.07.25
絵が並ぶだけの、静かな一本道
浜松市秋野不矩美術館 — 2026.07.25
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栃木の邸宅
2026.07
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白い漆喰と、木のキッチン
栃木の邸宅 — 2026.07
ペンダント越しに、リビングを見る
栃木の邸宅 — 2026.07
窓と、キッチンのあいだのテーブル
栃木の邸宅 — 2026.07
扉が切り取る、棚とテーブル
栃木の邸宅 — 2026.07
白い椅子と、グレーの机
栃木の邸宅 — 2026.07
ソファの向こうに、ダイニング
栃木の邸宅 — 2026.07
庭の緑を切り取る、大きな窓
栃木の邸宅 — 2026.07
飾り棚と、静かなリビング
栃木の邸宅 — 2026.07
扉の先に、白い棚
栃木の邸宅 — 2026.07
仕事の道具は、白でそろえる
栃木の邸宅 — 2026.07
本棚の景色も、設計のうち
栃木の邸宅 — 2026.07
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雲龍院
2026.07.18
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四つの窓が、庭を切り取る。蓮華の間
京都・雲龍院 — 2026.07.18
庭へ続く、磨き込まれた廊下
京都・雲龍院 — 2026.07.18
座敷から望む、松と刈込の庭
京都・雲龍院 — 2026.07.18
障子の先の青もみじと、吊り行灯
京都・雲龍院 — 2026.07.18
丸窓が切り取る、庭木の緑
京都・雲龍院 — 2026.07.18
くねる松と、刈込の庭
京都・雲龍院 — 2026.07.18
西国薬師霊場の、山門をくぐる
京都・雲龍院 — 2026.07.18
泉涌寺派別格本山、雲龍院
京都・雲龍院 — 2026.07.18
緑の中を、渡る回廊
京都・雲龍院 — 2026.07.18
「臥雲」の扁額と、千社札の層
京都・雲龍院 — 2026.07.18
赤い絨毯が、奥へ伸びる
京都・雲龍院 — 2026.07.18
蓮華の間へ、案内の行灯
京都・雲龍院 — 2026.07.18
丸窓と掛軸の、床の間
京都・雲龍院 — 2026.07.18
障子のすきまに、青もみじ
京都・雲龍院 — 2026.07.18
刈込と苔の、静かな庭
京都・雲龍院 — 2026.07.18
縁側に座って、庭を見る時間
京都・雲龍院 — 2026.07.18
迷いの窓、悟りの窓、水琴窟
京都・雲龍院 — 2026.07.18
拝観のあとの、一服
京都・雲龍院 — 2026.07.18
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直島
2026.07.11
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黄かぼちゃと、瀬戸内の海
直島 — 2026.07.11
水盤に浮かぶ茶室
直島 — 2026.07.11
コンクリートの回廊から、海へ
直島 — 2026.07.11
本村の路地
直島 — 2026.07.11
島の神社
直島 — 2026.07.11
木陰の道と海
直島 — 2026.07.11
入り江の静けさ
直島 — 2026.07.11
ガラス越しの瀬戸内海
直島 — 2026.07.11
美術館の回廊
直島 — 2026.07.11
コンクリートの回廊
直島 — 2026.07.11
海辺のベンチの彫刻
直島 — 2026.07.11
彫刻越しの海
直島 — 2026.07.11
暗い通路の、先の光
直島 — 2026.07.11
静かな海
直島 — 2026.07.11
コンクリートの通路の先に、緑
直島 — 2026.07.11
のれんの揺れる、本村の路地
直島 — 2026.07.11
赤い壁に沿って、階段をのぼる
直島 — 2026.07.11
廃材で覆われた、家プロジェクトの外観
直島 — 2026.07.11
描き重ねられた、三枚の襖
直島 — 2026.07.11
天窓の下に、自由の女神
直島 — 2026.07.11
女神の横顔と、窓の外の竹
直島 — 2026.07.11
掲げた手の先に、格子の空
直島 — 2026.07.11
床が抜けた先まで、像は続く
直島 — 2026.07.11
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直島
2026.07.10
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直島の夕暮れ #01
直島 — 2026.07.10
直島の夕暮れ #02
直島 — 2026.07.10
直島の夕暮れ #03
直島 — 2026.07.10
直島の夕暮れ #04
直島 — 2026.07.10
直島の夕暮れ #05
直島 — 2026.07.10
直島の夕暮れ #06
直島 — 2026.07.10
フェリーの窓から、瀬戸内
直島 — 2026.07.10
夕暮れの、海の駅なおしま
直島 — 2026.07.10
夕日を透かす、直島パヴィリオン
直島 — 2026.07.10
夕映えの、地中美術館のサイン
直島 — 2026.07.10
木の間から、暮れていく海
直島 — 2026.07.10
岬の向こうに、日が落ちる
直島 — 2026.07.10
紫の光と、二脚の椅子
直島 — 2026.07.10
曲がるコンクリートの壁と、椅子
直島 — 2026.07.10
文字の壁が、紫に灯る
直島 — 2026.07.10
白い光が、文字を走る
直島 — 2026.07.10
桃色に変わる、夜の壁
直島 — 2026.07.10
青に沈む、最後の一色
直島 — 2026.07.10
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港区
2026.06
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草月会館、イサム・ノグチの石庭「天国」
東京・港区 — 2026.06
とらや赤坂店の階段
東京・港区 — 2026.06
働く場所が、公園になっている
東京・港区 — 2026.06
卓球台のある、オフィスの前庭
東京・港区 — 2026.06
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