まだ言葉にならない家を図面にする
「まだ、言葉にならない家を。」土地・予算・感性の三つを引き出して図面にする、一級建築士事務所のストーリーサイトです。
開いた瞬間に、設計事務所の仕事が見える
開くと白紙に間取り線がすっと引かれ、ロゴが静かに滲み、図面の中から実際の家が現像される——設計事務所の仕事そのものをオープニングにしました。本文では、施主の「ふわっとした一言」が実例に変わる章、土地・予算・感性を選ぶと合う家が返ってくる対話装置、一本の墨線が縫う家づくりの工程表など、読み手が手を動かしたくなる仕掛けを重ねています。
目玉は「家づくりヒアリング診断」
目玉は全13問の「家づくりヒアリング診断」。家族構成から資金の組み立て、好きなテイスト、望む提案スタイルまで答えると、見立てと「いますべきこと3つ」が返り、結果をそのままコピーして予約に使えます。予約は美容室式のカレンダー(月→日→2時間枠)。事務所紹介・アフター・標準仕様と金額・FAQまで、注文住宅の営業導線が一式そろっています。
査定メモ:20ページ超の構成。図面が引かれるオープニング、13問ヒアリング診断(結果コピー→予約導線)、対話装置、予約カレンダーなど動的装置が多く、読み物(実例8本・声・コラム)も同梱。作り込み量から60万円と査定。












